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ホーム > パワード サブウーファー S-51W


パイオニアのすっきりと美しいスピーカー群、Series3用の
ウーファーのご紹介です。AVアンプからのプリアウトを貰い、
280Wのアンプ部を内臓し、重低音域をしっかりサポートします。

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各辺36センチのほぼ立方体をしたウーファー本体を持ってみました。アンプ部が入っていることもあり、とても重いです。13.5kgありますので腰を痛めないように注意してください。正面を含む4面は、凹凸のないすっきりとしたデザインで、Series3とのデザイン統一性を出しています。

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サブウーファーの裏面です。アンプの放熱をしますので、この面はふさがないようにお願いします。極太電源ケーブルはインレット方式ではありませんので、取り外しはできません。

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4つ縦に並ぶ黒いスイッチは、上から「電源ボタン」「音量つまみ」「オートパワーオンオフ切替スイッチ」「フェーズスイッチ(位相逆転スイッチ)」です。また、その下にあるのはAVアンプとの接続に使用するRCA入力端子です。本体には、3mのRCAケーブルが付属品として同梱されています。

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S-51Wの底面です。このように底面に、ウーファー部と、バスレフ式のポートがついています。ここから音が出ますので、極端に毛足の長いじゅうたんや、ソファーなど柔らかい床材の上に起きますと、音が正しく出ません。安定した固い床の上に置くようにお願いします。

なお、このスピーカーは防磁式ではありません。ブラウン管テレビや磁気テープ、磁気ディスクのそばに置くことで壊れたり、データが消えるなどの現象が起きることがございますので、設置の際はご注意くださいね。

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